「マン振り」が全てのゴルファーを救う|究極の悩み解決法【50選】

拙者、ゴルフ侍と申す。
剣道歴は9年、ゴルフ歴は20年を超える競技ゴルファーである。

学生時代は「体育会系ゴルフ部」に所属。
今では己の「ゴルフ道」を探求する日々を送っておる。

当時、身長168センチ・体重58キロの小柄な体格ゆえに、ドライバーは上限240ヤードで早々に諦め、ショートゲームで勝負するゴルファーであった。ゴルフが楽しくもあり、苦しくもあった時代である。

しかし、社会人ゴルファーとなってからは、スコアを作る責務から解放され「マン振り」と出会った。「マン振り」は、拙者にゴルフの新しい楽しみを与えてくれた。それと同時に「ゴルフ」や「自分自身」が変革していくのを肌身で感じることになった。

マン振りの効果

  • 飛距離: 240ヤード→280ヤード
  • ベスト: 72→69
  • 体 重: 58キロ→68キロ(太マッチョ)
  • 性 格: ネガティブ→ポジティブ

「マン振り」と出会って全てが好転し、10年余りが過ぎようとしている。なぜ学生時代から「マン振り」をしなかったのか。自分で自分のポテンシャルを抑えていたのが情けない。

これから「ゴルファーの悩み50選」を紹介する。

並のレッスンプロであれば、この「悩み50選」を「50の解決法」で諸君を導く。プロの言うことであるから全て説得力があるが、複雑に場合分けされた方法など身に付くわけがない。生徒が混乱するのが目に見える。

拙者は「マン振り」という、たった1つの解決法で全ての悩みを解決してみせる。

「マン振り」は日本のゴルファーが忌み嫌う言葉ではあるが、この記事を読み終わった後に必ず印象が変わることを約束する。「マン振り」を試したくなっているはずだ。

誰もが「マン振り」を愛し、誰もが「マン振り」を自由にできる世界になることを切に願っている。

では、いざ共に参ろう!

①心技体の「心」

OBが怖い ミスショットが怖い
イップスが怖い ゴルフが嫌い
勝負弱い メンタルが弱い
自信がない 才能がない
競技ゴルフが苦手 接待ゴルフが苦手

②心技体の「技」

飛距離が出ない ヘッドスピードが遅い
ミート率が悪い 方向性が悪い
ストレートを打てない 球をコントロールできない
女子プロのように打てない 男子プロのように打てない
緊張する スイングが安定しない
ドライバーが苦手 アイアンが苦手
アプローチが苦手 パターが苦手

③心技体の「体」

体が小さい 体が大きい
体が硬い 体が弱い
体が痛い 体が重い
力が強い 力が弱い
年が若い 年が若くない

④ゴルフの「心得」

マナーを知らない ルールを知らない
プロアマを知らない クラブ選びが分からない
ファッションセンスがない モテない
ベスグロが取れない ドラコンが取れない
お金がない 時間がない
格好が悪い 頭が悪い
運動神経が悪い レッスンプロと合わない
ゴルフを知らない ゴルフが分からない

Copyright© ゴルフ攻略wiki , 2019 All Rights Reserved.