ランニング

ランニング(2020-07):ラウンド翌日の10キロは辛い・・・

投稿日:2020年2月20日 更新日:

拙者、ゴルフ侍と申す。
ゴルフ上達のために日々、体を鍛えておる。

ランニング日記|2020年2月15日

  1. 体温:未計測
  2. 体重:未計測
  3. 調子:(全身疲労)
  4. 気合:(普通)

前回(2月10日)は筋肉痛、今回(2月15日)は全身疲労。

昨日に大利根カントリークラブに挑戦したばかりだが、アドレナリンが放出されて全身のあちこちに疲労がたまっていた。

大利根は歩きプレーだったとはいえ、体力作りはまだまだのようだ。

自分でも自覚があるほど体は疲れていたが、上手く疲労抜きになればと思い、土曜日の日課であるランニングを決行した。

 

ランニング記録

  1. 距離:10キロ
  2. 時間:54:52
  3. ペース:5:29(m/km)
  4. カロリー:719(cal)
  5. 天気:晴れ
  6. 気温:15.2℃
  7. 湿度:98%

どこが疲労抜きなのだろうか。。。

抑えめのつもりが、徐々にペースが上がっていく。

最初は1キロ6分を切るぐらいで入ったところ、最後には5分10秒でフィニッシュしていた。

一度ペースが上がり始めると、そこからペースを下げられない性分なのだろうか?

 

走っている身としては、大変辛かった。

間違いなく、今年一番の辛さだ。

本当なら5キロを通過した時点で止まりたかったが、後は執念で走り続けるのみであった。

 

とにかく下半身が重い。

足が上がらず、体が前に進まない。

乳酸が溜まっている関係で、いつもより酸素が全身に行き渡らない感覚があった。

タイムとしては10キロ55分を切るも、息は絶え絶え、ゾンビ状態になりながら休憩する。

 

この日は15度近くの陽気となり、汗をたっぷりとかいた。

これなら水分補給をしても良いだろう。

ご褒美のアミノバリューをちびちびと飲みながら、公園の景色を眺め、体力の早期回復を誓うのだった。

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